こころ落ち着く癒しの仏像
もっと身近に仏像を

仏師・作家が想いを込めて制作した「供養」「祈り」の仏像。
仏壇用としてはもちろんのこと、
心のよりどころとして身近に祀っていただきたい仏像です。

先祖供養用・ご自身用・ご家族用として

藤田燿憶作 現代仏像

供養と祈りの仏さま

さまざまな仏像を提案する仏像ワールドが、自信をもってお届けする「現代仏像」。
長年の販売実績と藤田燿憶氏の協力のもと、仏像制作のしきたりを逸脱することなく、
よりシンプルに供養と祈りのかたちを表現しました。現代のライフスタイルに溶け込む仏像としておすすめいたします。

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先祖供養用・ご自身用・ご家族用として

仏屋さかい作 童仏十二支御守本尊

今こそ届けたい純真無垢な
-祈り- の力

親しい友や仲間との交流だけでなく家族間の往来すらままならない今、仏像ワールドは、人と人との絆を確かめ想いを託す、純真無垢な-祈り-の象徴が求められていると考えました。
あなたや大切な人の心を癒し、絆を深める一助となるよう願いを込めてお届けします。

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先祖供養用として

松本慶一郎作 祈りの丘 祈りの間

仏壇の中だけではない
祈りのカタチ

「仏像は本来、造られた時代や地域によって独自の造形を生み自由に発展してきました。信仰の対象としてお寺に安置されるだけでなく、大岩の中から出現したり、そっと路傍に佇み私たちを見守ってくれたりします」
――こう話す陶芸家・松本氏の制作する仏像は、テラコッタの技法で制作されます。やさしく故人に寄り添う仏像を追求して生まれた癒される造形と、漆が施された独特の風合いが特徴です。

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先祖供養用として

木綿花作 祈りkokotama

今を生きる方達の幸せの糧となる
癒しのオブジェ

kokotamaとは「心珠(ここたま)」を表すものです。更に、珠には魂の意味も込められています。
その造形は蓮の蕾であると共に、その思いが偲ぶ相手に通じるようにと観音様やお地蔵様の持つ如意宝珠を想起して表現したものです。そのコンセプトは現代仏壇に相応しい新たな位牌ですので彩色には特別に意識を払い、日本の伝統色である「和色」で仕上げた5色をラインナップ。造形から彩色に至るまで全てハンドメイドで仕上げることで、心のよりどころとして何より大切な温もりを感じられるものとしました。

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