仏像ワールドでは国宝・重文に指定されている仏像を題材とした極小仏シリーズやリアル仏像シリーズなど、貴重な仏像の造型を再現した像を扱っております。”掌の中に国宝館が出来上がる!”仏像ワールドの国宝・重文模刻シリーズをご覧ください。
東寺の国宝「梵天像」は密教にちなんだ4面4臂の像様でで4羽の鵞鳥が支える蓮華座に乗る姿が印象的
■白檀極小仏【梵天】
東寺の国宝「兜跋毘沙門天」はもとは平安京の羅城門楼上に安置されていた像で、京都の都七福神(毘沙門天)としての信仰も厚い。
■白檀極小仏【兜跋毘沙門天】
東寺の国宝「五大明王像」は不動明王像を中心に、降三世明王、軍荼利明王、大威徳明王、金剛夜叉明王の五尊をもって五大明王と呼ばれ、日本最古の明王像としても知られています。
■白檀極小仏【五大明王】
興福寺の国宝「天燈鬼・竜燈鬼」は鎌倉期彫刻の傑作と名高く、実際の像はユーモラスな姿からは創造できないほどの圧倒的な雰囲気をもっている
■白檀極小仏【天燈鬼・竜燈鬼】
興福寺の国宝「八部衆像」の中でもとりわけ有名な「阿修羅像」を模刻いたしました。三面六臂の異形の姿とは思えない絶妙なバランスが見るものを魅了します。
■白檀極小仏【阿修羅】
興福寺の国宝「千手観音像」は鎌倉期の像で、高さ5.2メートルという興福寺国宝館で最大の巨像です。
■白檀極小仏【千手観音】
興福寺の国宝「八部衆像」の中でもとりわけ有名な「阿修羅像」をリアル仏像では造型はもちろん、細部の彩色も忠実に再現。
■リアル仏像【阿修羅】
浄瑠璃寺の重文「吉祥天女像」は艶やかな姿と今も残る鮮やかな色彩で日本における吉祥天像の代表格といわれています。
■白檀極小仏【吉祥天】
浄瑠璃寺の国宝「四天王」は平安時代後期の作で現在は広目天が東京の国立博物館、多聞天が京都国立博物館に寄託されています。
■白檀極小仏【四天王】
浄瑠璃寺の重文「吉祥天女像」は艶やかな姿と今も残る鮮やかな色彩をリアル仏像では徹底追求しました。截金部分も金箔を用いることで再現!
■リアル仏像【吉祥天】リアル仕様
東大寺の国宝「金剛力士像」は東大寺の南大門に安置されている高さ8.4メートルの巨大な木像、大仏師「運慶」「快慶」らが製作に携わっている。
■白檀極小仏【仁王】
観心寺の国宝「如意輪観音像」は9世紀頃に製作された密教様式の色濃い、六臂の如意輪観音の代表格です。
■白檀極小仏【如意輪観音】
向源寺の国宝「十一面観音像」は多くの十一面観音像が頭に小さく11面を表すのに対して、頭上と左右2面に大きく表す特徴がある。
■白檀極小仏【十一面観音】